• 国・都道府県・市区町村に対応
  • 毎朝自動で更新
  • 利用無料・登録不要

あなたの会社が使える
補助金・助成金が、
すぐに見つかる。

所在地・業種・従業員数を選ぶだけで、いま募集中の制度を一覧で比較。
申請から受け取りまでの手順もわかります。

掲載中の制度291件2026年10月30日 更新

DEADLINE

締切が近い、国の主要な補助金

全国の中小企業が対象の制度です。各ページで申請の手順を解説しています。

NEW

新着の補助金・助成金

HOW TO USE

ご利用の流れ

  1. STEP 1

    会社の条件を入力

    所在地・業種・従業員数を選びます。やりたいことを選ぶと、さらに絞り込めます。

  2. STEP 2

    使える制度を比較

    国・都道府県・市区町村の制度が一覧で表示されます。上限額や締切で並べ替えできます。

  3. STEP 3

    申請方法を確認

    制度ごとに、対象者・必要書類・受け取りまでの手順を確認し、公式サイトから申請します。

BASICS

申請の前に知っておきたい4つのこと

どの補助金にも共通する、つまずきやすいポイントです。

01

GビズIDプライムを先に取得する

Jグランツでの電子申請にはGビズIDプライムが必要です。取得方法によっては発行まで時間がかかるため、申請を考え始めたら最初に準備します。

GビズID公式サイト
02

交付決定の前に発注しない

交付決定より前に契約・発注・支払いをした経費は、原則として補助の対象になりません。設備やサービスの購入は、通知を受け取ってからにします。

03

補助金は後払い

事業を実施して実績報告を出し、確定検査を経てから振り込まれます。それまでの費用は一度自社で支払うため、資金繰りの計画が必要です。

04

公募要領が最終的な基準

対象者・対象経費・補助率は、公募の回ごとに変わることがあります。このサイトの情報は目安として使い、申請前に必ず最新の公募要領を確認してください。

FAQ

よくある質問

補助金と助成金の違いは何ですか?

一般的に、補助金は予算や採択件数に上限があり、審査で選ばれた事業者に支給されます。助成金(特に厚生労働省の雇用関係の助成金)は、要件を満たせば原則として受け取れるものが多いのが特徴です。ただし名称の使い分けは制度によって異なるため、各制度の要件を確認してください。

個人事業主でも申請できますか?

多くの制度で個人事業主も対象になっています。ただし対象者の要件は制度ごとに異なるため、詳細ページと公募要領で確認してください。

補助金はいつ受け取れますか?

原則として後払いです。採択・交付決定のあとに事業を実施し、実績報告と確定検査を経てから振り込まれます。それまでの費用は一度自社で支払う必要があります。

申請に費用はかかりますか?

申請そのものに費用はかかりません。書類作成を専門家に依頼する場合は、別途報酬がかかります。

掲載している情報はどこから取得していますか?

デジタル庁が運営する補助金の電子申請システム「Jグランツ」の公開データから、募集中の制度を毎朝自動で取得しています。